ロイホの閉店の店舗はどこ?てんやも閉店の対象?

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2020年5月14日にロイホ(ロイヤルホスト)やてんやを運営しているロイヤルホールディングスが業績悪化で店舗を70店舗程閉店すると発表し、話題になっていますね。

不採算店舗の閉鎖との事ですが、この70店舗はどこなのでしょうか?

てんや等も含まれた上なのかも気になりますね。

今回はこれらについて書いていきます。

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ロイホが業績悪化?理由は言うまでもなく

ロイホが業績悪化で店舗閉鎖を発表されており、理由は言うまでもなく新型コロナウイルスによる外食需要低下の様ですね。

なんでも2020年6月の準損益は155億円の赤字になると予想されているだとか。

ロイヤルホールディングスの発表によると、GW中は営業自粛で閉店している店舗もロイヤルホストの217店舗中19店舗もあり、それ以外の店舗もお持ち帰りのみの営業を行っていたとの事ですからこうなってしまっても不思議ではないですね。

これを受けて緊急事態の取り組みとして費用削減や設備投資の見直しの他、不採算店舗の閉店を約70店舗程行う予定との事です。

実際どの店舗が閉鎖されるのでしょうか?

ロイホの閉店の店舗はどこ?てんやも閉店の対象?

ロイヤルホールディングスによると、不採算店舗を70店舗程閉店するとの事ですが、ロイホのどこの店舗なのかやてんやも対象なのか気になりますね。

まず、不採算店舗の閉鎖の対象ですが、ロイホ等と名指しにしていない事から、てんやも閉店対象に含まれる解釈で問題なさそうです。

次に、ロイホ及びてんやのどこの店舗を閉鎖するかですが、現状不採算店舗がどこか公開されておらず、具体的にどの店舗を閉鎖するまでかは現状未定の様です。

2021年12月までに70店舗を閉店との事ですから、ある程度営業した上で閉店する店舗を決める可能性が高そうですね。

こちらについては続報を待つのが良さそうですね。

まとめ

ロイヤルホールディングスが外食事業の業績悪化で2021年12月までにロイホ等の外食店舗を約70店舗を閉鎖する予定なのがわかりましたね。

ロイヤルホールディングスが発表した店舗閉鎖の対象はロイホだけと名指しで発表されていませんから、てんやも含まれそうですね。

また、ロイホ及びてんやのどこの店舗が閉鎖されるかですが不採算店舗がどこかまでは発表されていない為、具体的にどこの店舗を閉鎖するかまではわかりませんでした。

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