大井町クラスターの店名は?東大井5丁目のどこか?

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品川区大井町でコロナクラスターが発生しました。

そのクラスターが発生したのは、飲食店だそうです。

また、東大井5丁目のどこかと言われていますが、店名が気になりますね。

今回はそんな大井町で発生したクラスターについて書いていきたいと思います。

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大井町でクラスター発生、複数店舗で感染

東京都品川区は、区内にある複数の飲食店の従業員と合わせて6人が新型コロナウイルスに感染していることが確認され、クラスターが発生したと見ています。

感染が確認されたのは、大井町駅近くの、東大井5丁目にある4つの飲食店の従業員や客の合わせて6人です。

区によると、2020年7月17日にこの地域の店を利用した客1人の感染が確認され、その後この客が利用した3つの店、そして同じ地域にある別の店合わせて4つの店舗でも、5人の感染が確認されたそうです。

クラスターが発生してる事が連日ニュースになってますが、繁華街の方では満席状態でマスク無しで大騒ぎになっているようです。

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大井町クラスターの店名は?東大井5丁目のどこか?

その大井町のクラスターが発生したお店の店名が気になりますね。

調べてみたところ、まだ店名などは特定されていないようでした。

ですが、報道されている通り、東大井5丁目のどこかと判明しています。

東大井5丁目には200軒の飲食店があると分かっているので、その中のどこかとなると、地元に住んでいる方からの情報ですぐに店名が特定されそうですね。

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まとめ

今回は大井町で発生したクラスターについて書かせて頂きました。

クラスターが発生した正確な店名はまだ判明していないそうですが、東大井5丁目にある飲食店200軒の中のどこかですね。

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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