岡下昌平が炎上?ツイッターの呟きはまだある?

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大阪自民党議員の岡下昌平さんがTwitter(ツイッター)で吉村洋文知事の政策を批判する様な形で印象操作後したとネット上で炎上していると話題になっていますね。

また、その後の対応もよろしくなかったとも言われており、炎上は治り切っていないだとか。

実際にどの様なツイートをしていたのかやまだツイートが残っているかも含めて触れていけたらと思います。

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岡下昌平が炎上?ツイッターの呟きはまだある?

発端は吉村洋文知事が緊急で表明した防護服代わりの雨がっぱ買取の案件をTwitterで岡下昌平さんが引用して呟いた事の様ですね。

実際のツイートは2020年4月19日現在全て残っており、以下の様なものでした。

何故この様な状況で態々批判するのか疑問ですね。

これに対し、吉村洋文知事は援助したマスクと防護服の枚数は問題ないと反論しており、マスクに至っては増えていると指摘されています。

この時点で備蓄以上に足りない状況になってしまったのは間違いなさそうですね。

この後、岡下昌平さんも謝罪していれば良かったのですが、謝罪はしないものの無難な返し方をされています。

この人達は謝罪したら都合の悪いことでもあるんでしょうかね。

これで炎上が収まる所か逆に油を注いてでしまった様です。

ネット上の反応

まとめ

大阪自民党議員の岡下昌平さんが炎上したのは、吉村洋文知事を批判する形で印象操作をしようとして失敗して炎上した事がわかりましたね。

現状Twitterのツイートも全て残っており、流れが確認できる事もわかりましたね。

また、吉村洋文知事の反論後の対応も謝りたくない魂胆が見え見えの無難な返し方をされている事もわかりましたね。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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