キッズラインが炎上?評判やトラブルは?

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ベビーシッターマッチングアプリの大手であるキッズラインが炎上していると話題になっていますね。

炎上の理由は強制わいせつ後判明後の対応が悪いからと言われていますが、実際はどうなのでしょうか?

また、評判やトラブル等がどの様になっているのか気になりますね。

今回はキッズラインについて書いていきます。

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キッズラインが炎上?

2020年6月10日にキッズラインの登録シッターによる性被害が報道されました。

この時点では逮捕はされていなかった様なのですが、被害届は出ているとキッズラインからはホームページに記載はされていた様ですね。

ただこちらの記載が実際に被害が判明した直後に記載があったため、対応が悪いと炎上してしまった様ですね。

また、この報道が行われる前からキッズラインの登録シッターが2020年4月24日頃に強制わいせつで逮捕されているのですが、再発防止の為の対応は完了していると表明していました。

しかし、今回逮捕されたシッターの被害は2020年5月中にあったと判明しています。

これだと本当に再発防止のための対応を行なっているかどうか微妙に思えますね。

全て会社が悪いわけではないとは思いますが、これだと炎上してしまってもしょうがない様に思えますね。

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キッズラインの評判やトラブルは?

2020年に入ってから登録シッターの不祥事が判明しているキッズラインですが、実際の評判やトラブルはどんな感じなのでしょうか?

家事代行サービスの評判を確認してみたところ、最大が5の評価で2.7程の評価であり、80件中40件は1や2の評価でした。

口コミを確認した限りも、良いシッターと悪いシッターによってバラ付きがある様で、登録シッターの中には遅刻する方や無責任な方もいらっしゃるだとか。

また、トラブルについて調べた所、勤務中にも関わらず居眠りを行なっていたシッターさんに当たった方がいらっしゃっただとか。

この辺りは会社だけで対策するのは難しいのかもしれませんが、当たってしまった方はひとたまりもありませんね。。。

いいシッターさんは仕事をかなり選べる立場と言う話もあるそうですから、評判がピンキリなのは仕方ないのかもしれませんね。

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ネット上の反応

まとめ

キッズラインの炎上は、2020年4月頃にシッターが強制わいせつで逮捕された後も別のシッターによる強制わいせつで逮捕されており、会社の対応に疑問を感じる事などから炎上していることがわかりましたね。

評判やトラブルについて調べた所、良くも悪くもシッター次第と言うのもわかりました。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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